


- 岩永洋昭(いわなが ひろあき)
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プロフィール
1979年11月23日生まれ
血液型 : A型 出身地:長崎県
身長 : 187cm 体重 : 77kg
特技:水泳・料理
大学在学中にモデルとしてデビュー。07年には俳優としても活動を開始、研鑽を積む。
スポーツ経験を活かしたフィジカル面と、天性の感性での演技は評価も高く、TV、映画、舞台と幅広いジャンルで活躍。特撮番組『レスキューフォース』(08年)、『仮面ライダーオーズ/OOO』(10年)の伊達明役でブレイクを果たす。
岩永洋昭オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/hiroaki-iwanaga/
- Q1.『ガンバライド』を実際にプレイしてみた感想はいかがでしたか?
- 岩永洋昭(以下、岩永):
- 子供のころ、カードダスを集めていたんですが、こうやってゲームと連動させて遊ぶというのは
無かったですよね。今回の『ガンバライド』、本当に面白かったです。お子さんのいる同い年の友だちから聞いていたんですが、子供連れで買い物とか行って、その先で『ガンバライド』を見つけると、一日中、お子さんが何度も並んでしまうので帰れなくなると……
それは分かりますね(笑)。だんだん遊び方が分かってくると、ますます面白くなってきますよ。
- Q2. ということは『ガンバライド』の存在をご存知だったんですね?
- 岩永:
- もちろんです!
以前、『オーズ』の撮影が早く終わって渡部秀君(火野映司役)とご飯を食べに行ったことがあったんです。
その帰り、一緒に某カメラ量販店に行ったんですよ。そしたら玩具売り場に『ガンバライド』が置いてあって、とりあえず二人でいろいろいじってみて(笑)。
その時が、間近で見た最初かな。
- Q3. 『ガンバライド』の魅力はどういったところにあると思いますか?
- 岩永:
- カードのコレクション性にプラスして、リアルに楽しめるゲーム性が大きいですよね。これは子供たちには、たまらないでしょう!カードを眺めているだけでも面白いし、コレクションしたらもっと楽しめますよね。それから各世代の共通の話題にもなる。
ゲームの中で自分の好きなライダーを使って遊べるというのは、かなりデカイんじゃないですか。
- Q4.そうそう、いろんな世代が楽しめますよね?
- 岩永:
- 大人の僕だって面白いですもん!
今、プレイしたら、結構、強い相手にも勝てたからバンダイの担当者の方に「才能あります。立派な“ガンバライダー”です!」って言われちゃいましたよ。こんど肩書きに使おうかなー(笑)。
- Q5.005弾ではアフレコにも挑戦されたそうですが?
- 岩永:
- ゲーム画面を見ながらアフレコしたわけではないですが、劇中の決め台詞なんでイメージしやすかったです。
結局、自分の中のスイッチをいれる部分では一緒なんで、ドラマと変わらずに演じさせていただきました。